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    <title>Connectivity</title>
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    <description>Kaori's Blog</description>
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    <title>涙が出そうです。。。。</title>
    <description>某フィットネスコンベンションのゲストとして来日する外国人インストラクターの方々のクラス案内を訳す，という依頼を受けました。これね、以前にもお受けしたことがあるお仕事なんですが、プレゼンターであるインストラクターが英語を母国語としている場合には、全く問題...</description>
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某フィットネスコンベンションのゲストとして来日する外国人インストラクターの方々のクラス案内を訳す，という依頼を受けました。<div><br></div><div>これね、以前にもお受けしたことがあるお仕事なんですが、プレゼンターであるインストラクターが英語を母国語としている場合には、全く問題のない翻訳のプロセスなんですけれども、これが、英語が母国語ではない方が書いたクラス案内となると。。。。涙が出そうな位、何のことかさっぱりわからん時があるのですよぉ。。。。</div><div><br></div><div>きっと，こんな意味のことを言いたかったのかもしれないけれど、なんじゃこれぇ？？？読もうとすればする程、さっぱり意味がわからんぞぉ！！！</div><div><br></div><div>というわけで、もう後は，私の想像力勝負です。でっち上げるしかございません。きっと，こんなことが伝えたかったのではないであろうか？と。。。。</div><div><br></div><div>これね、日本人の人が書いた、かなり間違った文章とか、かなり間違った表現とかだと，まだ比較的，その思いが分かったりするんですが、そうでない文化圏の人の場合、マジで涙が出そうになる位、意味がわかんないのよ。</div><div><br></div><div>皆ぁ、こういうプロモ資料みたいなのは、一度ちゃんとした英語にしてから送ってくれよぅ。頼むよぅ。<img src="http://picto0.jugem.jp/emoji/a03.gif"></div><div><br></div><div><br></div>
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    <dc:date>2010-03-09T19:22:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Kaori Tani</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
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    <title>今更？な京都旅行リポート</title>
    <description>っていうか、京都旅行に出かけたのは、もう大昔のような気がいたします。今回で4回目の来日であったにも関わらず、昨年、クラスがお休みの日に，チラッと鎌倉へ行った位しか、観光という観光を経験していなかったトムは、昨年以来、京都への憧れを強く抱いておりました。...</description>
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っていうか、京都旅行に出かけたのは、もう大昔のような気がいたします。<div><br></div><div>今回で4回目の来日であったにも関わらず、昨年、クラスがお休みの日に，チラッと鎌倉へ行った位しか、観光という観光を経験していなかったトムは、昨年以来、京都への憧れを強く抱いておりました。</div><div><br></div><div>といわけで、今年のクラス開催前の時間を使って、京都へいきましょう！ということに。</div><div><br></div><div>関西国際空港でトムをピックアップして、それから延々と車に揺られ、やっと京都に到着したのは真夜中直前でした。</div><div><br></div><div>いつも、”僕はね、怠け者だから、運動をしたい要求に駆られた時には、まず，しばらく横になってみて，その要求が消え去るのを待つようにしているんだ。”　とか言って、笑いを取っているトムですが、実は、ワークショップ期間中も、お天気がよければ外を走ったり，歩いたり、お天気が悪ければ，ジムで運動したりしているんですよ。</div><div><br></div><div>京都到着の翌朝も、そしてその翌日の朝も、早起きしてジムに運動をしに来ていましたよ。だから，60歳を超えても、あんなに元気でバイタリティーに溢れているんでしょうね。</div><div><br></div><div>京都観光の一日目は、京都在住のロルファー、柏原友紀さんがご案内役をかってくれました。</div><div><br></div><div>まずは、永観堂へ。そして、桜を見るには早過ぎる時期に来てしまったトムの、“梅が見たい”という要望をかなえるべく、北野天満宮へ。</div><div>ちょうどお祭りと重なっていて、境内には莫大な数の屋台が設置されています。</div><div>なんか，浅草みたいで楽しい。</div><div><img src="http://img.kaoriblog.somatic-systems.com/20100308_1733787.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict"></div><div><br></div><div>梅の花の数と同じ位の数の人込みにもまれながらも、満足げに梅の花の香りを楽しんだり、何枚も写真を撮ったりしながら梅園を歩き回りました。</div><div><br></div><div><img src="http://img.kaoriblog.somatic-systems.com/20100308_1733784.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict"></div><div><br></div><div>桃色の花あり、白い色の花あり、桜程の華やかさには欠けるものの、その慎ましやかなところも可憐な梅の花。</div><div><br></div><div><img src="http://img.kaoriblog.somatic-systems.com/20100308_1733786.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict"></div><div><br></div><div>リクエストがかなって嬉しそうなトムです。</div><div><br></div><div><img src="http://img.kaoriblog.somatic-systems.com/20100308_1733785.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict"></div><div><br></div><div>梅の花を満喫した後は、一度お昼ご飯をいただいてから、桂離宮へ向いました。</div><div><br></div><div>大変残念なことに、離宮内の池の水が全て乾いていて、（お手入れ中のようで）何とも寂しげな風情。</div><div><img src="http://img.kaoriblog.somatic-systems.com/20100308_1733789.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict"></div><div><br></div><div>水が豊かに蓄えられていれば，もっと美しい庭園なのだと思うのですが、、、、なにやらチョッピリ残念な感じの桂離宮でした。</div><div><br></div><div><img src="http://img.kaoriblog.somatic-systems.com/20100308_1733788.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict"></div><div><br></div><div>この巨大なマッシュルームみたいなのは、ソテツの木らしい。寒さから守るために、このようにグルグル巻きにされているようです。</div><div><br></div><div>庭内に，いくつもある御茶屋のひとつ。</div><div><br></div><div><img src="http://img.kaoriblog.somatic-systems.com/20100308_1733790.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict"></div><div><br></div><div>トムは、外国人用に用意されたヘッドフォンから流れる説明を聞きながら、のんびりと庭内の景色を楽しんでいた様子です。</div><div><br></div><div><img src="http://img.kaoriblog.somatic-systems.com/20100308_1733791.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict"></div><div><br></div><div>ガイドをしてくださったおじさんが、結構面白くて，笑わせてくれました。</div><div><br></div><div>歩き回った後は、友紀さんの知り合いのお寿司やさんへ。</div><div><br></div><div>見たことない程に、分厚いトロとか、ウニとか、大好きなお寿司を食べて満足そうなトム。</div><div>良かった，良かった。すっごく美味しかったですよ〜。</div><div><br></div><div>翌日の朝は、ジムでトレーニング後、一足先に東京へ戻り，ワークショップの会場準備に入ったトラヴィスを見送って、トムと私は、残り半日の京都観光を決行です。</div><div><br></div><div>そぼ降る雨の中、まずは私の大好きな三十三間堂へ。</div><div><br></div><div>1001体の観音像に、すっかり圧倒された様子のトムは、後ろを走りすぎる修学旅行の中学生の軍団も気にならないようで、ひとつひとつの観音像や、彫刻達をじっくりと拝観していました。</div><div><br></div><div>慌てずにゆっくりと時間をかけて三十三間堂を楽しんだ後は、三年坂へ。</div><div><br></div><div>ニューヨークでクラスを受けた日本人の生徒さんから”祖父と祖母のお店なので，是非行ってみてください。”　と言うメモをもらっていた彼は、半ば、義理を感じるような気配で、”いやぁ，無理じゃなくてもいいんだけど、見つかったら立ち寄ってみようよ。”と。</div><div>私達ふたりとも、多分、三年坂にあるお土産物やさんのひとつみたいなお店かな？と，期待をせずに場所を探していたのですが。。。。</div><div><br></div><div>メモに書かれた、<a href="http://www.rokuroku.net/item.htm">六々堂</a>という屋号を見つけて，お店に入ってみると、なんとそこには，今まで見たこともないような、繊細で美しい焼き物達が展示されていたのです。手に取って，間近で見るのもドキドキするような，繊細で美しくて、高価な磁器達。</div><div><br></div><div>うっとりとしながら、お店に置いてある芸術作品である磁器を拝見させていただきました。</div><div><br></div><div>三年坂のお店で，西陣帯の生地を使ったストラップをお土産に購入した後は、またもや修学旅行生にもまれながら、清水寺へ。</div><div><br></div><div>雨は降るし、中学生はうるさいし、帰りの新幹線の時間も近づいて来たので、さっさと境内を廻った後は、ホテルへ直行。</div><div><br></div><div>荷物をピックアップして、京都駅へ向いました。</div><div><br></div><div>新幹線の車内では、レクチャークラスで使うスライドをサクサクと作成。キーノートというプログラムは私も使うのですが、トムはとにかく、編集が早い。で，”えっ，こんなエフェクトあったの？”というようなかっこいいエフェクトを簡単に使いこなしています。</div><div><br></div><div>さすがだ。無駄にプレゼンテーション沢山こなしているわけじゃぁないですね。仕事はやいです。</div><div><br></div><div>というわけで、さっさとレクチャー用のスライドを編集し終わった後は、東京まで、ひとしきりしゃべりまくる私達。</div><div><br></div><div>ここ3年間くらいの間にすっかりいい友達になった私達。ほっぽっておくと，いつまでもしゃべりまくっていそうな感じでしたが、東京に着いた頃には，既に日は落ちて、さすがの私達も電池切れ寸前。</div><div><br></div><div>翌日からのレクチャークラスに向けて、トム先生をお休みさせなくては。と滞在先のホテルにお連れいたしました。</div><div><br></div><div>というわけで、1日半だけの短い観光でしたが、充分に楽しんでいただけたようです。</div><div><br></div><div>来年は桜の時期に重なるといいなぁ。どうかなぁ？</div><div><br></div><div><br></div>
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    <dc:date>2010-03-09T14:21:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Kaori Tani</dc:creator>
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    <title>Love &amp; Dance for Haiti in Tokyo　開催</title>
    <description>GIFTマラソンを中断して、夕方6時頃から出かけた先は、友人のRonskiがオーガナイズしたハイチ救援イベント、Love &amp;amp; Dance for Haiti。昔の西麻布Yellow跡にできた、Elevenというクラブでのイベントです。大昔は、クラブ通いして、遅くまで踊りまくっていた私ですが，...</description>
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GIFTマラソンを中断して、夕方6時頃から出かけた先は、友人のRonskiがオーガナイズしたハイチ救援イベント、Love &amp; Dance for Haiti。<div><br></div><div>昔の西麻布Yellow跡にできた、Elevenというクラブでのイベントです。</div><div><br></div><div>大昔は、クラブ通いして、遅くまで踊りまくっていた私ですが，ここ数年、クラブなんか出かけることもなくなっていて、で、何が辛いって、あの、煙もうもうの環境が辛いんですよねぇ。</div><div><br></div><div>もともとお酒は一切飲めないので、昔，昔，大昔にしょっちゅうクラブに出かけていた時も、とにかくメインは、踊ること。何がなくとも踊ること。でした。</div><div><br></div><div>ここ数年、この、大音響の中で踊る，ということがなくなったのは、結構寂しいことだったので、今日は踊れるかなぁ？と期待して出かけたのですが、ちょうど会場に到着してからしばらくの間、同じようなハウスばかりがかかるので、それにすっかり食傷気味のTravisを置いて，一人で勝手に踊るわけにもいかず、ちょっぴり消化不良のまま帰途につくことになりました。</div><div><br></div><div>とはいえ、会場ではRonskiや、奥ちゃまのひろこちゃん、そしてひろこちゃんのキュートな姉妹達にも久しぶりに会えたり、昔仲良くつるんでいた友達にも久々に出会えたりして、それなりに楽しい時間を持つことができました。</div><div><br></div><div>何より、Ronskiの企画したイベントに沢山の人達が集まってくれたことが嬉しかったですね〜。</div><div><br></div><div>サッカーの中田さんもハイチの救済チャリティーに力を入れているようで、私も彼の企画のTシャツを一枚購入させていただきました。</div><div><br></div><div>これが前で</div><div><br></div><div><img src="http://img.kaoriblog.somatic-systems.com/20100307_1732469.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict"></div><div><br></div><div>で，後ろはこんな感じ。</div><div><br></div><div><img src="http://img.kaoriblog.somatic-systems.com/20100307_1732468.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict"></div><div><br></div><div>10年近く前から友達で、一緒に旅行したり、何でもかんでも相談し合っていたRonskiと私は、お互いが結婚してから、昔みたいにつるむことはなくなっちゃったけど、でも今でも誰かに私のことを紹介する度に、”あっ，彼女は僕のお姉さんだから。っていうか、お姉さんみたいな人だから。”って言うのを聞いているのは，なんだか嬉しい気がします。</div><div><br></div><div>もっとしょっちゅう会えるようにしようね。Ronski。</div><div><br></div><div>来週の日曜日には、ひろこちゃんがオーガナイズしているチャリティーイベントも開催されます。始まるのが夜11時と遅いので、おねむになる時間が早い私達には参加不可能ですが、なんとRonskiもDJとして参加するらしいので、是非<a href="http://secobar.jp/2010/03/charity-event-愛（-i-）helped-haiti.html">こちらもチェック</a>してみてくださいね。</div>
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    <dc:date>2010-03-07T22:17:00+09:00</dc:date>
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    <title>GIFTプログラムウィークエンドマラソン</title>
    <description>京都旅行からアナトミートレインズワークショップ開催期間中にかけての1週間半の間、クラスの準備や出版社とのミーティング等で、全く何もする時間がございませんでした。で、その間もGIFTプログラムのウェブキャストや書類は送られてきております。先週の課題であった、...</description>
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京都旅行からアナトミートレインズワークショップ開催期間中にかけての1週間半の間、クラスの準備や出版社とのミーティング等で、全く何もする時間がございませんでした。<div><br></div><div>で、その間もGIFTプログラムのウェブキャストや書類は送られてきております。</div><div><br></div><div>先週の課題であった、後脛骨筋とヒラメ筋の機能解剖に関するクイズは提出したのですが、それ以外のウェブキャストが，まだ観れていません。</div><div><br></div><div>そうこうするうちに、水曜日には今週分が配布されるので、あぁぁぁ、、、、おくれるぅぅぅ。。。と、慌ててキャッチアップしようとするTravisと私は、今週末GIFTプログラムマラソンに突入いたします。</div><div><br></div><div>今日、日曜日の夕方からは、ハイチ出身の友人Ronskiがハイチの地震被害者のためのチャリティイベントを開催するので、それにも出かけなくては。</div><div><br></div><div>さぁて、今から気合い入れます！<img src="http://picto0.jugem.jp/emoji/a13.gif"></div><div><br></div><div><br></div>
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    <dc:date>2010-03-07T09:04:00+09:00</dc:date>
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    <title>Rose-colored glasses</title>
    <description>京都へ到着した翌朝、ホテルのレストランで朝食を食べていたときのことです。突然　”あっ、部屋に忘れ物した”　と席を立ったトムが戻った来た時、彼の手にはトラヴィスと私へのそれぞれのプレゼントが用意されていました。きゃぁ。トラヴィスには、男の子らしい、超かっこ...</description>
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京都へ到着した翌朝、ホテルのレストランで朝食を食べていたときのことです。<div><br></div><div>突然　”あっ、部屋に忘れ物した”　と席を立ったトムが戻った来た時、彼の手にはトラヴィスと私へのそれぞれのプレゼントが用意されていました。</div><div><br></div><div>きゃぁ。</div><div><br></div><div>トラヴィスには、男の子らしい、超かっこいい万能ナイフセットみたいなものを（スイスアーミーのじゃぁないやつです）、そして私にはサングラスを。</div><div><br></div><div>これがね、トムが言うには”このグラスを見ていて君のことをずっと考えてたんだよ”　と取り出したサングラス。</div><div><br></div><div>じゃじゃ〜ん。見たことない程のローズ色のレンズです。</div><div><br></div><div><img src="http://img.kaoriblog.somatic-systems.com/20100305_1727594.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict"></div><div><br></div><div>っつーか、すっげぇ派手です。</div><div><br></div><div>英語の表現で”See through the rose-colored glasses" というのがあるんですが、どうもその感じらしい。</div><div><br></div><div>バラ色の眼鏡をかけて世の中を見ると、全てが実際より美しく楽観的に見えるということなんですが、あら，私って、そんな風に楽天的にみえるのかしら？すごいわ。</div><div><br></div><div>ここ最近，ピンクとかラズベリー色を身につけるようになりましたが、子どものときからずっとピンクとか女の子っぽい色や、女の子っぽいことは苦手だった私にとって、長年ピンクは苦手な色だったんですね。</div><div><br></div><div>ところが、ここ2~3年、ピンク色のお花をプレゼントしていただくことが増えてきていて、自分自身が周囲に与えているイメージがどこかでシフトしたのかなぁ？</div><div><br></div><div>と，不思議に思っていたところに、このバラ色の眼鏡。</div><div><br></div><div>なんか，ちょっと気恥ずかしいけど、でも嬉しかったです。</div><div><br></div><div>で、京都の寺院巡りもこのメチャ派手なサングラスをかけて実施させていただきましたの。</div><div><br></div><div>えぇ、かなり人目は惹いていた様子でしたわねぇ。京都ですし。お寺周りなわけですし。</div><div><br></div><div>で、これをかけていると世界がバラ色に見えるんですが、しばらくかけていて外した途端、世界が突然蒼くなるんですのよ。</div><div><br></div><div>ほっほっほっ。</div><div><br></div><div>トムが東京を発つ朝早く、ホテルに見送りに行ったトラヴィスと私は、帰り道どこかで朝食をとろうかと六本木ヒルズエリアでタクシーを降りました。</div><div><br></div><div>トムから預かった花束を持って、バラ色の眼鏡をかけた私。朝早くに六本木を歩いている私達二人は，どこからどう見ても朝帰りのカップルに見えたに違いありません。</div><div><br></div><div>ほらね、こんな感じですもん。</div><div><br></div><div><img src="http://img.kaoriblog.somatic-systems.com/20100305_1727593.jpg" width="300" height="399" alt="" class="pict"></div><div><br></div><div>ははは。</div><div><br></div>
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    <dc:date>2010-03-06T19:03:00+09:00</dc:date>
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    <title>ハンズオンクラス</title>
    <description>昨年同様、今年もハンズオンの会場は、千代田区紀尾井町の明治薬科大学剛堂会館でした。前半の背骨の統合のクラスには、60名を越える皆さんにご参加いただきました。昨年同様、ビデオ撮影のために私はマイクを2つ装着して、コードだらけになってましたが、今回ハンズオン...</description>
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昨年同様、今年もハンズオンの会場は、千代田区紀尾井町の明治薬科大学剛堂会館でした。<div><br></div><div>前半の背骨の統合のクラスには、60名を越える皆さんにご参加いただきました。昨年同様、ビデオ撮影のために私はマイクを2つ装着して、コードだらけになってましたが、今回ハンズオンの2日目あたりから，少しずつ風邪っぽい症状が出始め、後半は鼻はすするしくしゃみはする、と録音されている人としては，かなりイケてない感じの私。</div><div><br></div><div>ずるずる、ぐしゅん、ずるずる、という音が、通訳しているフレーズとフレーズの間に入っているんですが、これって編集してもらえるのかしら？　どうなの？</div><div><br></div><div>やばいわ。</div><div><br></div><div>と、私のイケてない状況はそれとして、クラスは楽しく，充実した感じで進んでいきます。いつもの通り、トムと私の計画していた内容は時間内には消化しきれず、あぁ，またちょっとはみ出しちゃったね〜。と苦笑しながらも、それぞれ2日間という限られた時間の中で、できるかぎりの内容をカバーできたのではないかと思います。</div><div><br></div><div><img src="http://img.kaoriblog.somatic-systems.com/20100305_1727575.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict"></div><div><br></div><div>今回は、レクチャー部分のほとんどを最初の2日間でカバーしていたので、ハンズオンのクラスは、即実行。即スタート。</div><div><br></div><div>この限られた時間の中で、今まで筋膜へのアプローチになれていない方が、その感覚を会得するというのは、あまりにも非現実的なことではありますが、筋膜に帯するアプローチの感触を体験していただくということはできたのではないでしょうか？</div><div><br></div><div>今回のクラスで学んだことを、皆さんが現場で実際に指導していらっしゃることに対して、テクニックそのものではなく，そのベースになっているコンセプトを応用して、その人、その人に適したかたちに修正したスタイルでうまく使っていただければ、と期待しています。</div><div><br></div><div><img src="http://img.kaoriblog.somatic-systems.com/20100305_1727576.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict"></div><div><br></div><div>ムーブメントを指導されている方も多かった背骨の統合のクラス。皆、何か使える情報はゲットできましたか？</div><div><br></div><div><img src="http://img.kaoriblog.somatic-systems.com/20100305_1727577.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict"></div><div><br></div><div>50名程度の参加者で実施された上肢帯のバランスのクラス。</div><div><br></div><div>お昼休みには、御厚意で、本のためのボディリーディングモデル候補になってくださった皆さんの写真撮影もあったりして、メチャクチャ盛り上がりました。</div><div><br></div><div>クラス終了時には、参加者の皆さんから、トム、トラヴィス、ジャパンライムのスタッフの皆さん、そして私、それぞれに美しい花束を贈呈していただけるという，嬉しいサプライズもあり。</div><div><br></div><div>綺麗でしょう？</div><div><br></div><div><img src="http://img.kaoriblog.somatic-systems.com/20100305_1727581.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict"></div><div><br></div><div>本当にありがとうございました。</div><div><br></div><div>トムは今年、桜の季節を逃してしまっていたので、（京都で梅は楽しみましたが）彼への花束に含まれていた桜のお花がとっても嬉しかった様子でした。</div><div><br></div><div>ただ，お花をいただいた翌日の朝には香港へ向って旅立たなくてはならなかったので、桜の花の一部を本に挿んで、残りはホテルに見送りに行った私達に託していかれました。</div><div><br></div><div>なので、トムへのお花は今，うちでしっかりと華やかに咲いてくれています。</div><div><br></div><div><img src="http://img.kaoriblog.somatic-systems.com/20100306_1729655.jpg" width="300" height="399" alt="" class="pict"></div><div><br></div><div>ゴージャス！</div><div><br></div><div>ハンズオンクラス最終日、クラス終了後の会場片付けとテーブルの配送は、アシスタントの皆さんの力でスムーズに進みました。ありがとう！！</div><div><br></div><div>終了後は、参加可能なアシスタントの皆とトム、そして私達とでの打ち上げ。</div><div><br></div><div><img src="http://img.kaoriblog.somatic-systems.com/20100305_1727580.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict"></div><div><br></div><div>皆が参加できればもっと良かったんですが。。。。</div><div><br></div><div>今回のコース中は、クラス終了後にミーティングがあったりで、アシスタントの皆もなかなかトムとゆっくり話す機会もなかったので、ここではいろんな話に花を咲かせていたようです。</div><div><br></div><div>参加してくださった皆さん、そしてアシスタントとしてサポートしてくださった皆さん、本当にありがとうございました！</div><div><br></div><div><img src="http://img.kaoriblog.somatic-systems.com/20100305_1727582.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict"></div><div><br></div><div>また来年も楽しく皆で集まりましょうね！</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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    <dc:date>2010-03-06T18:17:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Kaori Tani</dc:creator>
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    <dc:rights>Kaori Tani</dc:rights>
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    <title>最終日</title>
    <description>&amp;nbsp;楽しい時間はあっという間に過ぎますね。今日はアナトミートレインズワークショップの最終日となります。ワークショップ開催期間中、クラス終了後にミーティングがあったりと、なかなかワークショップのご報告をさせていただく時間が取れていません。今週末には、写...</description>
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&nbsp;楽しい時間はあっという間に過ぎますね。今日はアナトミートレインズワークショップの最終日となります。<div><br></div><div>ワークショップ開催期間中、クラス終了後にミーティングがあったりと、なかなかワークショップのご報告をさせていただく時間が取れていません。</div><div><br></div><div>今週末には、写真も含めてアップをしますね。</div><div>お楽しみに！</div>
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    <dc:date>2010-03-04T07:22:00+09:00</dc:date>
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    <title>またもやNINJA</title>
    <description>レクチャー最終日の昨日は、参加者の皆さんとの写真撮影やサイン会を終えたトムを一度ホテルに送り出したあと、スケルトンやデモ用のマッサージテーブルを実技クラス会場の剛堂会館へ移動です。トラヴィスとカズ、クリスティーネは、一足先に会場で30台以上のマッサージテ...</description>
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<div>レクチャー最終日の昨日は、参加者の皆さんとの写真撮影やサイン会を終えたトムを一度ホテルに送り出したあと、スケルトンやデモ用のマッサージテーブルを実技クラス会場の剛堂会館へ移動です。</div><div><br></div><div>トラヴィスとカズ、クリスティーネは、一足先に会場で30台以上のマッサージテーブルの配送を受け取り、会場設営するために、夕方6時前には野口英世記念館管を出て、剛堂会館へと到着。</div><div><br></div><div>アシスタントの友紀さん、のりえちゃんと私は、タクシーの運転手さんに、シーツで包んだスケルトンに関して、”あっ，これ、人間じゃないですから。あの、ただの骨格模型ですから”と，意味もなく言い訳がましい口調で説明しながら、あたふたとタクシーに乗り込みます。</div><div><br></div><div>去年の会場設営時には，充分な人手がなかったことと、時間の読みが甘かったことから、かなりバタバタいたしましたが、今回は皆の助けによって、スムーズに進みました。</div><div><br></div><div>ありがと〜〜〜。</div><div><br></div><div>昨年の来日時にトムを連れて行った赤坂エクセルホテル内の、ほぼテーマパークのようなレストラン、赤坂NINJA。</div><div>マジシャン忍者のトリックにすっかり感心していた彼から、またNINJAへ行きたいとのリクエストがあったので、会場設営後、皆で出かけることにしました。</div><div><br></div><div>ちょっとやり過ぎ感も否めない気がする入場の儀式を乗り越えると、やっと客席に到着することができます。</div><div><br></div><div>テーマパークみたいな割には、お料理がちゃんと美味しいこのお店。</div><div><br></div><div><img src="http://img.kaoriblog.somatic-systems.com/20100301_1716611.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict"></div><div><br></div><div>寿司好きのトムも大喜びです。</div><div><br></div><div>待望のマジシャン忍者も登場！</div><div><br></div><div>去年の時とは別のマジシャンでしたが、去年の彼と同様に、かなりの強者です。スムーズ過ぎて、何をどうしているのか見破ることができません。トム、大喜びです。</div><div><br></div><div>あっという間に時間は過ぎて、デザートタイム。</div><div><br></div><div><img src="http://img.kaoriblog.somatic-systems.com/20100301_1716612.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict"></div><div><br></div><div>この盆栽のように見える鉢の中身は、抹茶とコーヒー風味のティラミス、抹茶アイスやバナナがいいバランスで配分されている、なかなかいけるデザート。</div><div><br></div><div><img src="http://img.kaoriblog.somatic-systems.com/20100301_1716613.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict"></div><div><br></div><div>そして，これは、かわいいカエルちゃんの形をしたチーズケーキです。</div><div><br></div><div>だんだんに崩されて食べられていく姿が無惨でございました。</div><div><br></div><div>こういったイベント中の常で、開催者である私達が支払をしようとしたところ、トムが”あっ，いいよ，いいよ。今日は僕が払うから。”　と，なんと皆にごちそうしてくれたのでございました。キャァ、嬉しいわ。</div><div><br></div><div>ちなみにこれは、レストランの暗めの照明のもとで撮ったトムの写真です。</div><div>アーティステックでございましょう？</div><div><br></div><div><img src="http://img.kaoriblog.somatic-systems.com/20100301_1716610.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict"></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><div><br></div><div><br></div></div>
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    <dc:date>2010-03-01T22:37:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Kaori Tani</dc:creator>
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    <dc:rights>Kaori Tani</dc:rights>
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    <title>アナトミートレインズレクチャークラス終了</title>
    <description>京都旅行のご報告も充分にできないまま、アナトミートレインズ2010レクチャークラスに突入いたしました。ぐずついたお天気の中、参加者の皆さんは続々と会場に集まってくださって、野口英世記念会館のホール席いっぱいに。レクチャークラスには全国から150名程の皆さんか...</description>
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京都旅行のご報告も充分にできないまま、アナトミートレインズ2010レクチャークラスに突入いたしました。<div><br></div><div>ぐずついたお天気の中、参加者の皆さんは続々と会場に集まってくださって、野口英世記念会館のホール席いっぱいに。</div><div>レクチャークラスには全国から150名程の皆さんからのご参加をいただきました。ありがとうございます！</div><div><br></div><div>移動に継ぐ移動を続けているにも関わらず、疲れた風情をみせないトムは、精力的にステージ上を動き回りながら、スライドショーやデモを展開していきます。</div><div><br></div><div><img src="http://img.kaoriblog.somatic-systems.com/20100301_1716609.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict"></div><div><br></div><div>毎年、毎年、というか、会う度に，常に新しい情報をゲットしていて、常に変化し続けている彼のプレゼンテーションには、通訳として訳しながらも、”ふぇ〜、そうなの〜〜。”　”こんな素晴らしい映像、一体どこで入手したの〜？”と、驚かされることの連続です。</div><div><br></div><div>京都からの帰り道の新幹線内で，レクチャーの内容を一緒に確認しながらスライド作製したので、今回こそは”えっ何それ？聞いてないよ〜！”みたいなビックリはないと思っていたのですが、やはり、今回もレクチャー2日目には、新しいスライドが追加されていて，内心ドキドキしながら通訳をいたしました。</div><div><br></div><div>今まで見たことのないような、細胞の代謝のプロセスのイメージCGが始まった時には、“いやぁ，まいるなぁ、知らない専門用語とか，突然でてこないで欲しいなぁ。。。”と，どぎまぎしながらも、と，同時にスライドの内容に”なるほどぉ”と頷きながらの通訳。</div><div><br></div><div><img src="http://img.kaoriblog.somatic-systems.com/20100301_1716607.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict"></div><div><br></div><div>スタッフの皆さんの細やかな心配りで心地よく使用させていただいた野口英世記念会館。参加者の皆さんには、座りっぱなしで窮屈な思いをさせてしまったのではないかと少し心配ではありますが、2日間という限られた時間の中で、アナトミートレインに関する有意義な情報を学んでいただくことができたのではないかと思います。</div><div><br></div><div><img src="http://img.kaoriblog.somatic-systems.com/20100301_1716608.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict"></div><div><br></div><div>今日からの4日間は、会場を剛堂会館に移してのハンズオンクラス。</div><div><br></div><div>またまた楽しみです！</div><div><br></div>
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    <dc:date>2010-03-01T06:58:00+09:00</dc:date>
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    <dc:rights>Kaori Tani</dc:rights>
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    <title>Tom来日</title>
    <description>24日、水曜日の夜、関西国際空港にてトーマス・マイヤースをお出迎えいたしました。フライトの到着が既に21:00をまわっていたのですが、それから、荷物をピックアップしてでてきた彼を見つけて、MKタクシーのシャトルに乗って京都へ。宿泊先のハイアットリージェンシー京...</description>
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24日、水曜日の夜、関西国際空港にてトーマス・マイヤースをお出迎えいたしました。<div><br></div><div>フライトの到着が既に21:00をまわっていたのですが、それから、荷物をピックアップしてでてきた彼を見つけて、MKタクシーのシャトルに乗って京都へ。宿泊先のハイアットリージェンシー京都に到着したのは真夜中近い時間でした。</div><div><br></div><div>観光旅行の様子に関しては、また今日か明日にでもブログにアップしますね。^_^</div><div><br></div><div>昨日の夕方には無事東京へ移動して，今日からのワークショップに備えております。</div><div><br></div><div>何ともいえないどよ〜んとしたお天気ではありますが、沢山の参加者に皆さんに充実した楽しい学びの場をシェアしていただけるように、今日から6日間、頑張りますよ〜ん。</div><div><br></div>
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    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2010-02-27T06:27:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Kaori Tani</dc:creator>
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    <dc:rights>Kaori Tani</dc:rights>
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    <title>3月7日は，ここに集合！</title>
    <description>私の10年来の友人、Ronskiこと本名Ron Henryは、ハイチ生まれでニューヨーク育ち。ニューヨークで、例の9.11の事件があって以降、日本ヘ引っ越してきました。Ronskiも私もお互いに独身だった頃から、真冬のニューヨークからバミューダ出身の共通の友人の実家でのクリスマ...</description>
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私の10年来の友人、Ronskiこと本名Ron Henryは、ハイチ生まれでニューヨーク育ち。ニューヨークで、例の9.11の事件があって以降、日本ヘ引っ越してきました。<div><br></div><div>Ronskiも私もお互いに独身だった頃から、真冬のニューヨークからバミューダ出身の共通の友人の実家でのクリスマスイベントに参加しに，バミューダへ一緒に行ったり、私のお誕生日旅行で弟夫妻と私の4人でプーケットに行ったり、楽しいことを沢山シェアしたいい友達です。</div><div><br></div><div>辛い時には、温かく励ましてくれる心優しい、そしてなんともすっとぼけたいい味を出す彼のことを、私の家族は皆大好きです。</div><div><br></div><div>そんなRonskiが、大地震の被害にあったハイチの人々をサポートするためのイベントを企画、開催します。</div><div><br></div><div>タイトルは<span style="font-weight: bold;">"Love&amp;Dance for Haiti in Tokyo"</span></div><div><span style="font-weight: bold;"><br></span></div><div><span style="font-weight: bold;"><img src="http://img.kaoriblog.somatic-systems.com/20100223_1704117.jpg" width="203" height="203" alt="" class="pict"></span></div><div><span style="font-weight: bold; "><br></span></div><div>3月7日、日曜日の午後4:30から真夜中までのイベントです。</div><div>会場は，かつてのクラブYellow のあったところ。</div><div>Club Eleven, Tokyo です。住所は港区西麻布1-10-11, Thesaurus 西麻布B1-B2F。</div><div><br></div><div>このパーティーでの収益はハイチの人々のための救援金として寄付をされます。</div><div><br></div><div>ライブパフォ−マンスとゴージャスなDJ陣が用意されているようですよ。</div><div><br></div><div>こちらはDJリスト。</div><div><br></div><div><p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 11.0px Lucida Grande; color: #333333">DJ NORI</p>
<p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 11.0px Lucida Grande; color: #333333; min-height: 13.0px"><br></p>
<p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 11.0px Lucida Grande; color: #333333">JEPHTE GUILLAUME (Tet Kale records)</p>
<p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 11.0px Lucida Grande; color: #333333; min-height: 13.0px"><br></p>
<p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 11.0px Lucida Grande; color: #333333">JOAQUIN "Joe" CLAUSSELL (Sacred Rythm/Body&amp;Soul)&nbsp;</p>
<p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 11.0px Lucida Grande; color: #333333; min-height: 13.0px"><br></p>
<p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 11.0px Lucida Grande; color: #333333">KO KIMURA</p>
<p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 11.0px Lucida Grande; color: #333333; min-height: 13.0px"><br></p>
<p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 11.0px Lucida Grande; color: #333333">TATSUO SUNAGA</p>
<p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 11.0px Lucida Grande; color: #333333; min-height: 13.0px"><br></p>
<p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 11.0px Lucida Grande; color: #333333">TOWA TEI&nbsp;</p>
<p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 11.0px Lucida Grande; color: #333333; min-height: 13.0px"><br></p>
<p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 11.0px Lucida Grande; color: #333333">RYOTA NOZAKI (JAZZTRONIK)&nbsp;</p>
<p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 11.0px Lucida Grande; color: #333333; min-height: 13.0px"><br></p>
<p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 11.0px Lucida Grande; color: #333333">JOI (Vocal)</p>
<p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 11.0px Lucida Grande; color: #333333; min-height: 13.0px"><br></p>
<p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 11.0px Lucida Grande; color: #333333; min-height: 13.0px"><br></p>
<p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 11.0px Lucida Grande; color: #333333">LOUNGE DJays:</p>
<p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 11.0px Lucida Grande; color: #333333; min-height: 13.0px"><br></p>
<p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 11.0px Lucida Grande; color: #333333">246 (HYDRA)</p>
<p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 11.0px Lucida Grande; color: #333333">HIROAKI MASUDA (CAUSE)</p>
<p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 11.0px Lucida Grande; color: #333333">YUKIO KUDO</p>
<p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 11.0px Lucida Grande; color: #333333">NANAKO</p><div><span style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'Lucida Grande', 'qMmpS Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', CI, Meiryo, 'lr oSVbN', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif; font-size: 11px;"><br></span></div><div><span style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'Lucida Grande', 'qMmpS Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', CI, Meiryo, 'lr oSVbN', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif; font-size: 11px;">ハウス、クラブミュージック好きには、あれっ？とビックリするような名前も入っているのではないかと思います。</span></div><div><span style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'Lucida Grande', 'qMmpS Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', CI, Meiryo, 'lr oSVbN', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif; font-size: 11px;"><br></span></div><div><span style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'Lucida Grande', 'qMmpS Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', CI, Meiryo, 'lr oSVbN', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif; font-size: 11px;">皆さん、是非会場でお会いいたしましょう！</span></div><div><span style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'Lucida Grande', 'qMmpS Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', CI, Meiryo, 'lr oSVbN', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif; font-size: 11px;"><br></span></div><div><span style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'Lucida Grande', 'qMmpS Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', CI, Meiryo, 'lr oSVbN', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif; font-size: 11px;">問い合わせ先等の更なる詳細が分かり次第，このブログでもお知らせしますね。</span></div><div><span style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'Lucida Grande', 'qMmpS Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', CI, Meiryo, 'lr oSVbN', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif; font-size: 11px;"><br></span></div><div><span style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'Lucida Grande', 'qMmpS Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', CI, Meiryo, 'lr oSVbN', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif; font-size: 11px;">Ronskiのラブリーな奥様、ひろこちゃんが企画したイベントは，<a href="http://ameblo.jp/hiroko-h-henry/entry-10464051545.html">こちら</a>を御覧ください。</span></div><div><span style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'Lucida Grande', 'qMmpS Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', CI, Meiryo, 'lr oSVbN', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif; font-size: 11px;"><br></span></div><div><span style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'Lucida Grande', 'qMmpS Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', CI, Meiryo, 'lr oSVbN', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif; font-size: 11px;"><img src="http://img.kaoriblog.somatic-systems.com/20100223_1704112.jpg" width="268" height="400" alt="" class="pict"></span></div><div><span style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'Lucida Grande', 'qMmpS Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', CI, Meiryo, 'lr oSVbN', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif; font-size: 11px; "><br></span></div><div><span style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'Lucida Grande', 'qMmpS Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', CI, Meiryo, 'lr oSVbN', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif; font-size: 11px;"><br></span></div></div>
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    <dc:date>2010-02-23T22:45:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Kaori Tani</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>Kaori Tani</dc:rights>
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    <title>今週のGIFT</title>
    <description>先週あたりから、今週末から開催のアナトミートレインズワークショップの準備で、ハンドアウトの最終確認、領収書作製、参加証明書作成等の事務仕事が山積み状態。。。やっと落ち着いてまいりましたが、この仕事量のために先週から今週頭にかけてのGIFTプログラムの消化ス...</description>
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先週あたりから、今週末から開催のアナトミートレインズワークショップの準備で、ハンドアウトの最終確認、領収書作製、参加証明書作成等の事務仕事が山積み状態。。。<div><br></div><div>やっと落ち着いてまいりましたが、この仕事量のために先週から今週頭にかけてのGIFTプログラムの消化スピードが、がた落ちでございます。</div><div><br></div><div>今週末から来週にかけての期間、どうなるんだろうか？なんとか、落ちこぼれないでついていけるであろうか？と，一抹の不安を感じつつも、グレインスティチュートの指導陣のあまりの温かさとサポートに、なんだかホッとさせていただいております。</div><div><br></div><div>先週の宿題は、右の膝の内側側副靭帯になったつもりで、矢状面、前頭面，横断面の12種類のランジを比較し，そのストレスレベルを右足前の矢状面ランジと比べて、3つのグループに分ける、というもの。</div><div><br></div><div>提出をしたあとに、復習のビデオを確認してみると、あらやだ，半分位外れてるじゃん。</div><div>とほほ。</div><div><br></div><div>でも、ここでとほほ。。と感じたことは結構覚えられるんですよね。間違ったこととか、失敗したことって忘れないから，そこで学んだことも記憶に残る。</div><div><br></div><div>というわけで、結構安心して間違いまくってます。</div><div><br></div><div>今日は、足部の機能解剖とヒラメ筋の機能を学習。いやぁ，いままでこんなに、ヒラメ筋について3Dに学んだことなかったわ。。。。面白過ぎです。っていうか，今まで、何を学んでいたのでしょうか？と、ある意味情けない気分になったりもしますが、ここでギャリーの聖人レベルに前向きで温かいレクチャーを聞くと，また元気が湧いてくるのでした。</div><div><br></div><div><img src="http://img.kaoriblog.somatic-systems.com/20100221_1699522.jpg" width="100" height="144" alt="" class="pict"></div><div><br></div><div>私達が卒業したら，ギャリーをはじめとする、この素晴らしいグレインスティチュートの指導者の先生達を日本に呼びたいなぁ，と強く感じています。</div><div><br></div><div>本当に，指導者として，人として素晴らしい，尊敬できる彼から学ぶ機会を得ることができているのは、本当に本当にラッキーです。<img src="http://picto0.jugem.jp/emoji/a02.gif"></div><div><br></div><div><br></div>
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    <dc:date>2010-02-21T23:11:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Kaori Tani</dc:creator>
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    <dc:rights>Kaori Tani</dc:rights>
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    <title>ダブルマックツイスト誕生の地</title>
    <description>ショーン・ホワイトの最新の技、ダブルマックツイスト1260は、コロラド州のシルバートンという地で、レッドブルのサポートのもとに生まれたようです。youtube で見てみると、このRed Bull Project Xに関わる映像は，何種類もアップされているんですが，その中でも映像が圧...</description>
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ショーン・ホワイトの最新の技、ダブルマックツイスト1260は、コロラド州のシルバートンという地で、レッドブルのサポートのもとに生まれたようです。<div><br></div><div>youtube で見てみると、このRed Bull Project Xに関わる映像は，何種類もアップされているんですが，その中でも映像が圧倒的なこちらのビデオを御紹介いたしましょう。</div><div><br></div><div>スポンサーのサポートとはいえ、こんな大自然の中に、自分が技を開発するための、プライベートパイプを用意してもらえるって、他の誰も滑っていない、誰も触っていない，自分のためだけのプライベートパイプが、山の斜面に作られるって、これアスリートとしては至福でしょう。</div><div><br></div><div>すごいですよ。とにかく。御覧ください。</div><div><br></div><div><br></div>

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    <dc:date>2010-02-20T08:37:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Kaori Tani</dc:creator>
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    <dc:rights>Kaori Tani</dc:rights>
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    <title>オリンピック　スノーボードハーフパイプ見ました？</title>
    <description>日本代表の國母選手、青野選手、あと一息のところで残念でしたねぇ。特に、くだらないことでいろんなところから攻撃されていた國母選手には、勝って欲しいなぁ、と思って期待して見てたのですが。。。決勝1回目のラウンド。高さのある無駄な力の入っていない、かなりいい...</description>
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日本代表の國母選手、青野選手、あと一息のところで残念でしたねぇ。<div><br></div><div>特に、くだらないことでいろんなところから攻撃されていた國母選手には、勝って欲しいなぁ、と思って期待して見てたのですが。。。</div><div><br></div><div>決勝1回目のラウンド。高さのある無駄な力の入っていない、かなりいい感じのパフォーマンスだったんですが、最後の最後で転倒。。残念でしたね。</div><div><br></div><div>決勝ラウンドの最後に滑ったのは、ハーフパイプの帝王とも呼ばれるShaun White。今回のオリンピックでは、ショーンが生み出した技であるダブルコークにトライする選手が続出。</div><div><br></div><div>現在では、このダブルコークが最も難易度の高い技となっているようです。</div><div>が、ショーン自身は、更にDouble Mctwist 1260、ダブルマックツイストという最新の技を開発したばかりで、今回のオリンピックの演技で，この新技、ダブルマックツイストをどこで披露してくれるのか？ということに沢山の人の関心が集まっていた様子です。</div><div><br></div><div><img src="http://img.kaoriblog.somatic-systems.com/20100218_1692003.jpg" width="400" height="249" alt="" class="pict"></div><div><br></div><div>彼のパフォーマンスは，技の難易度の高さもさることながら、その動きの高さと軽さ、そして正確さ、これら全てが，他の競技者の追随を許さないクオリティーを持っています。</div><div><br></div><div>録画した画面を見ながら、Travisと二人で、言葉にならない言葉を発しながら、興奮して彼の演技に見とれてしまいました。1回目のパフォーマンスでは、皆が期待していたダブルマックツイストは、披露することなく、それでも50点満点の46.8というずば抜けた高得点を記録。</div><div><br></div><div>すごいよね。ほんと。この時点で、まず金メダル確定でしょう。っていうか、点数見なくても、彼を上回る選手がいないことは明白な感じでしょう。</div><div><br></div><div>そうして迎えた第2回目の試技。</div><div>次々とダブルコークにチェレンジして、そして転倒していく選手達。</div><div><br></div><div>最後に控えたショーンの順番が回ってきた時点では、もう既に金メダルか確定していて、彼の最後のパフォーマンスは、いわゆるウィニングランとなりました。</div><div><br></div><div>もう，無理しなくてもいいポジションなわけで、楽〜に流しちゃってもいい。更に言えば，ここで演技しなくても，勝ちは決まっている、そういう状況。</div><div>コーチとちょっと相談をしたショーンは、観客に大きく手を振ってスタートを切ります。</div><div><br></div><div>皆がトライしているダブルコークを2本続けざまに，軽々と披露して、そして最後の最後にダブルマックツイストを見せてくれました。</div><div>そして，ジャッジは彼のこのパフォーマンスに対して50点満点の48.4という、見たこともないような高得点を！</div><div><br></div><div><img src="http://img.kaoriblog.somatic-systems.com/20100218_1692002.jpg" width="400" height="235" alt="" class="pict"></div><div><br></div><div>何が，彼をこれほど秀でた競技者にしているのか？そこには沢山の理由があるとは思いますが、今回チラッと見たショーンのインタビューの一部で彼が話していたこと、これにはかなり大きな要素があると思います。</div><div><br></div><div>”どの位練習しているんですか？って，よく人に聞かれるんだけど。。。。僕にとっては、その練習って呼ばれることも、すべてとっても楽しいことだから。。。。楽しんでるだけなんだよね。練習が大変とは感じてないんだ。”</div><div><br></div><div>プレッシャーを感じたり，勝つためには努力しなければ，とか、こうしなければ、あぁしなければ、と、”なければ”に基づいて行動するのではなく、好きだから、楽しいから、とポジティブなモチベーションにドライブされて行動することの大切さを感じさせられるコメントです。</div><div><br></div><div>ショーンに見習って、軽々と楽しくチャレンジをしたいなぁ，と思います。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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    <dc:date>2010-02-19T08:38:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Kaori Tani</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>Kaori Tani</dc:rights>
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    <title>アナトミートレインズ最新ビデオの予告</title>
    <description>昨年のフレッシュカダバー、つまり冷凍保存の検体による解剖からの映像もふんだんに取り込んだ、最新のアナトミートレインズ3枚組DVDの発売が間近となりました。&quot;Anatomy Trains Revealed &quot;というタイトルのようですが、このDVDの予告編ともいえる映像を御覧いただけます...</description>
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昨年のフレッシュカダバー、つまり冷凍保存の検体による解剖からの映像もふんだんに取り込んだ、最新のアナトミートレインズ3枚組DVDの発売が間近となりました。<div><br></div><div>"Anatomy Trains Revealed "というタイトルのようですが、このDVDの予告編ともいえる映像を御覧いただけますよ。</div><div><br></div><object width="400" height="330"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/ZyU7SsQmVRE&amp;hl=en_US&amp;fs=1&amp;rel=0"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="http://www.youtube.com/v/ZyU7SsQmVRE&amp;hl=en_US&amp;fs=1&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="400" height="330"></object><div><br></div><div>今月27日からのアナトミートレインズワークショップの指導に来日するトムが、何枚か持ってきてくれるかも！もし来日時に間に合わなくても、ご注文を受け付けられるようにしますね〜。</div><div><span style="font-family: Arial, 'qMmpS Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', CI, Meiryo, 'lr oSVbN', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif; font-size: 10px;"><span style="font-family: Verdana, 'qMmpS Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', CI, Meiryo, 'lr oSVbN', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif; font-size: 12px;"><br></span></span></div>
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    <dc:date>2010-02-16T21:59:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Kaori Tani</dc:creator>
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